Sc-Mizu Kempfer
スク水ケンプファー
(緑単 「水」+スクランブル+ケンプファー)
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メインデック U=21 3 ケンプファー《18th》 3 ザクII改《18th》 3 ハイゴッグ(サイクロプス隊機) 2 ズゴッグE(ハーディー・シュタイナー機) 3 ゾック《11th》 3 サイド3 2 ニューヤーク 1 ドップ(ガルマ・ザビ機) 1 シーランス O=6 3 水中仕様 3 特務部隊の派遣 C=9 3 スクランブル 3 突撃隊潜入! 3 復活のシャア V=3 3 破壊工作 G=11 11 緑基本G サイドボード 未構築 |
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濃紺のローレグ。背中バッテンは認めない。それが俺流。 でーはーなーくーてーーー。 《18th》期待のコンセプト、デザイナーズカードであるチーム[サイクロプス隊]を フィーチャーした、「水」エンジン型中速ビートダウンデッキ。 発端に関しては、2007年3月1日のblogを参照のこと。 〔ゾック〕と〔水中仕様〕、そしてキャントリップ付きのカードでデッキを回す おなじみのタイプだが、〔スクランブル〕というたった1枚のカードが投入され その爆発力は驚くほど上昇した。 なにしろ、この〔スクランブル〕というカード、非常に使い勝手がよろしい。 水デッキというものは、構成ユニットの国力帯がハンパな分、展開力が悪い。 そこへ、G破壊というタイムアドバンテージをとるカードを組み合わせることで、 相手が遅らせることで、自分の展開の遅さと帳尻を合わせることにしたのが、 いわゆる「水ランデス」というデッキである。が、この〔スクランブル〕はその逆。 単に自分のカードの「速度」を加速させているわけだ。 そこへ持ってきて、この〔ケンプファー〕というユニット。 わらわら展開した仲間とともに、除去兼本国ダメージと、スキのない能力である。 この1枚が、打点もコントロール性も跳ね上げる起爆剤となっているのだ。 それが〔スクランブル〕で出てこようものなら、あっというまに敵本国が削れて行く。 まさに爽快感たっぷりで、デッキ名がキモいw。最高だとは思わないかw なお、イラストは「相楽」様 作。 メール及びblogのコメントに頂いたものである。 こんなくだらなくも痛いネタに、このような形でおつきあいいただきまして、 まことに感謝しております。胸デカイところとか、すごくケンプファーですww |
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